■私が店長の葛城です
■マルヤ・かつらぎ商店
わたしどもは骨董店ではありません。本当は商売のベースになっているのは交通機関のわすれものや、各官庁の払い下げ品です。それは時代とともに移り代わっていくもので、取り扱う商品も時代とともに代わっていくものです。
そこが骨董店と違うのです。では骨董を扱わないのかというと、そうではありません。わたしの育った環境からでしょうか、中古品と骨董の区別はありません。
古いモノと新しいモノ。これをうまく取り入れて、ライフスタイルの提案をしていきたいと考えています。
■前掛けドットコム
これは昨年わたしが立ち上げたブランドです。その経緯については本サイトをごらんください。
わたしの理念にある「古いモノを使って新しいモノを創っていく」というものの実像がこれです。
「これで終わり」というのがなく今も新しい商品を提案しています。
■妖怪シリーズ
巷にはびこる「和モノの商品」や「手描きの〜」は受けが良い様にキレイなものやカワイイものに収まっている。
「その枠を壊してやろう」と反逆的に始めたのがこれです。よく、何故妖怪なのか?と聞かれます。「妖怪は奥が深いですよ。和柄=龍というのもチープな考えですから」って答えます。でも、オーダーして貰えたら特別な龍を描きますよ!(笑)
オーダーに関しましてはご来店いただくかメール等で柄などを指定していただく方法があります。納期は2〜3週間です。

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